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ガンダムOAGE
このシーンの印象が強いです。
「強いられているんだ!」
あんまり盛り上がるところも無く、ナデシコやら0083やらっぽい展開を見せた後に第二部ですが、ガンダムAGE2は中々格好よさそうです。
どこかのトランザム電池さんみたいな見た目ですが、かなり好みだったりします。
新MSも公開されているのを見る限り、第一部よりはかっこよく見えます。
そういえば、
第一部→ファースト
第二部→Z
第三部→ZZ
みたいに言われてますね。
流出したらしいAGE1~3の画像を見ると、確かにファースト→Ζガンダム→ΖΖガンダムといった形になってます。
さらには、第二部のフリットさんの声が井上和彦さんらしい。
ジェリド・アスノ「アセム? ……女か」
アセム「俺は男だ! 女の名前で何が悪い!」
といった展開が。まあアセムはフリットの息子なんですけどね
そういえば、そのアセムはエミリーとフリットの子供って設定らしいですが、第一部の最後からどうやってエミリーは結婚したんでしょう。
最初から最後までユリンのことばっか考えてたフリットと結婚とはまた凄い展開。
色々なところでエミリーのことをユリンって呼んでしまいそうなフリット。
新年
ってことであっというまに新年です
予告どおりポルノグラフィティの年越しライブ行ってまいりました。
いやあ凄い、かっこいいです。ブログでこそテンションの低いものの、実際はフォォォォ状態です。
幕張の最後列ということでモニターで見るしかありませんでしたが、最初から物凄い盛り上がりよう。
振り付けだとか掛け声だとかがある曲はさらに盛り上がりますね。ライブなど滅多に行かないのですがやっぱり楽しいです。
フーフーとか実際にライブでできましたし
さらには年越しのカウントダウン、そこからの個人的に一番好きな曲ですよ、もう。
こりゃまた行きたくなるわ
ってことで、来年の全国ツアーも行けたら行こうかなというところ。
そんなわけで新年です
特にすることもないので更新しましたが、さて何をしましょうか
まずは寝る
お久しぶり あと京都
友人に促されるままに更新です。
更新していない間もいろいろありましたが、今更覚えてもいないのでスルー。
ってことで京都行ってきました。二度目です。去年の修学旅行では大した思いでもなく生八橋をほおばるばかりだった京都です
朝四時に家を出て、始発電車で乗り換えに乗り換えを重ね、お昼の一時半ごろ京都へ到着。
どれもこれも友人任せだったので自分は電車など詳しくないのです。
寝たりゲームしたり本読んだりしているうちに酔ってしまい、初日は随分と気分の悪い一日でした。
ってことで、一枚目の写真は車内で撮った雪景色。こんなに積もった雪は久しぶりです。
雪の積もったお寺を期待していたところ、京都に雪は降っていませんでした。
二日目は清水寺と伏見稲荷大社へ。
清水の方はカメラを忘れたせいで、写真は携帯電話の中に。
んで伏見稲荷大社です。
晴れているのか分からない天気だったので少し残念ですが、やっぱり綺麗です
有名な鳥居。毎年増えてるんですねこれ
手違いで数十枚撮った写真がほぼ消滅してしまいました。悲惨。
日が差すとさらにいい。伏見稲荷大社では一時間ほど道をはずれ迷ってしまいました。
でもやっぱり綺麗です。
このほか下鴨神社に向かったのですが既に閉館しており、見ることはできませんでした。
今更ながら、四畳半神話大系の舞台でもあったのでいろいろと登場した場所を見ておけばよかったかな。
非常に残念ながら。
ってことで京都でした。
二泊三日で二つしか回れないとは如何に。起きるのが遅かったのも原因のひとつですが。
まあ修学旅行で一度見たと考えればいいでしょう。
そんなわけでもう年末ですが、というかもう大晦日に近いですが。
午前中は郵便のバイト、午後はのんびりして夜はポルノの年越しライブにございます。
珍しく予定の詰まった大晦日です。
ポルノグラフィティいいですよね。あそこまで高い声で歌ってみたいです。
そう考えると、反対に去年の悲惨な思い出が蘇ってくるのですが。
忘れもしない、「黒い瞳」の居残り練習。何故かでない高音。
国家も校歌もろくに歌えないほど低い声、もちろん「旅立ちの日に」も最初少し以外口パクだった卒業式。ああ、恨めしき合唱。Get out. ようこそ暗闇の世界へ。
高い声を夢見てポルノのライブへGOです。
ちなみに自分は有名なのでは「ミュージック・アワー」だとか「ヒトリノ夜」だとか「ネオメロドラマティック」だとか
他には「まほろば○△」だとか「ラビュー・ラビュー」だとか、憂色だとかが好きですね。
他にもあげるとキリがないのでこの辺で。
ってことで、では。
久々
つまり一ヶ月以上更新していなかったわけですね。
別に忙しかったわけではないのですが。忘れていたり面倒だったり書くことが無かったりと、結局一ヶ月です。
夏休みは得にすることも無く、例年と同じく終わりのほうで宿題に悩まされ休みが台無し。
先日体育祭でしたが、中学に比べて出る競技も少なく、友達と話したりするだけ。応援団とリレーは見ものでした。
そういえば最近気がつきましたが、
帰宅
↓
パソコン、ゲーム
↓
勉強
↓
寝る
よりも、
帰宅
↓
勉強
↓
ゲーム
↓
寝る
のほうが効率よく過ごせる気がします。なんとなく。
パソコンに触ると、一気にやる気が失せてしまいます。パソコンの能力でしょうか。
テストは二ヵ月後ですが、そのほか色々あるのでべんきょうがおわりません。いやです。
リレー小説が懐かしい
人は集まってくれたものの、結局やらずに終ってしまいました。
今思うと、このリレー小説って中々面白いんじゃないかって気がします。
現実のにしろネットのにしろ、集まった人数人で交互に回すのですが、
・一人が一度にかける行(節)を決める
・できるだけ物語はつなげる(高校生になったタカシが突然ゲイバーで働き始めるみたいな破綻した展開は無理と)
・延々とだらだら書いたら飽きが来たり話が終らなくなるので、話数も決める。
見たいにルールがあるとなお良いらしいです。
そういえば、こんな話がありましたね。
小学生のさとこちゃんと、たかしくん、けんじくん、あかりちゃんの四人が、一節ごとに小説を書いていきました。
順番は、さとこちゃん→たかしくん→けんじくん→あかりちゃん
結果、こんなお話ができあがったのです。
「わたしたわ」
昨日、わたしは気がついた。「わたしたわ」って言葉は、下から呼んでも「わたしたわ」だった。このことをみんなに教えたくて、早速わたしは公園に走った。
公園では、大きなお兄さんが元気にラジオ体操をしていた。タンクトップで丸出しになった筋肉が素敵。かっこいい。わたしがそれを見ていると、「おや、君も体操が好きなのかい。体操をすれば素敵な筋肉がつくよ」とお兄さんが教えてくれた。私もかっこいい筋肉が欲しかったので、お兄さんと一緒に体操をすることにした。
ラジオ体操第二が始まるあたりで、お兄さんの鼻息が荒くなった。「君、名前はなんていうのかな」わたしが名前を答えると、「君可愛いよね。どう? 僕の家でゆっくり体操しない?」とお兄さんはわたしの手を優しく握った。なんだか手が湿っているなと思ったら、汗だった。
お兄さんの筋肉がかっこいいからついていくことにしたの。お兄さんの家は思ったより大きくてとっても綺麗。やっぱり筋肉が凄い男はお金も凄いんだわ。お兄さんはおいしいお菓子とおかしな音楽を流してくれた。「これは何のお歌?」って聞いたら、「ラジオ体操だよ。僕が歌っているんだ」その音楽からは本当にお兄さんの声が聴こえた。よく聴くととってもかっこよくて気持ちよくなる声だわ。わたしはいつの間にか眠ってしまった。
だれよわたしのお話をめちゃくちゃにしたのは。これじゃあタイトルと関係ないじゃないの。たかしくんふざけないでよ。
君のお話がつまらなそうだったから僕が面白くしてあげたんだよ。「わたしたわ」なんて言葉面白いわけないだろ。
ちょっと二人ともけんかしないでよ。リレー小説はこういうものなんだよ、さとこちゃん。気を取り直して、次はあかりちゃんだよ。
目が覚めるとわたしは森の中にいた。「目が覚めたかい」隣には白いタンクトップのかっこいい筋肉をもったお兄さんが座っていた。「ここはどこ? わたしはどうしてしまったの?」わたしが聞くと、お兄さんは優しく笑った。「ここは夢の国だよ。僕はラジオの妖精だったんだ」
あかりちゃんもふざけないで。ラジオ体操の筋肉お兄さんを妖精なんかにしないでよ。これだから低脳男とメルヘン女は困るのよ。
何だとこの自己中女。まともに小説をかけないじゃないか。
今回はさとこちゃんが悪いよ。それに低脳なんてひどいよ。しっかり謝ってよ僕に。
そうよこのビッチ。謝りなさいよ。
もうあんた達なんか一生ラジオ体操第一で腕と脚の運動をしていればいいのよ。
とまあ、こんな具合に想像が広がっていくわけです。
書く人によって文章が違ってきたり、内容も大きく異なるわけですから、
「片思いの女子が学年の王子に告白する話」
から、
「山荘に閉じ込められたクラスメイトが脱出する話」
に変わってもおかしくありません。
そんな感じで、リレー小説やってみたいなとか思って検索してみたんですが、そういったものはほとんどありませんでした。
恋愛小説でリレーってのはありましたが、あまりのスイーツな内容に太刀打ちできませんでした。何だよ転校生が初日から告白してくるとか。転校デビューレベル高すぎますよ
んなわけで宿題やる
































